西田利の日記

チャイパブは、右の「チャイパブの灯だ」、記事の内容で「xx年xx月xx日の日記」、先頭行のリンクだよ。PCで見てね。

散歩

 東千葉から千葉駅へ。千葉駅でみずほの通帳を更新する。以前は記帳も更新も日曜は出来なかったが、最近は記帳はATMで、更新は支店のATMで出来るようになっている。と、つい最近知った。


 ヨドバシで洗濯機の給水ホースを買う。


 富士見2丁目を観察して帰宅。



 千葉中央公園でブラスバンドみたいなことをやっていた。



 途中の駐車場で見たアクア。軽では見慣れすぎた水色だがアクアの大きさではまた新鮮味もあるな、と感心した。


 全体的には、売られている自動車の色の貧しさにはほんと腹が立つ。普通車ではどれも、白、黒、灰、灰、灰、赤、って感じなんだからな。軽自動車ならくすんだ老人色と赤だ。売れない色は消していってるんだろうけど、売れてない色こそそれを買った人にとっては特別な色になるってことが分からないかな。色と形、と言うように色はデザインの50%だ。私の好みのカタチの車を作れと言ったら1千万かかるだろう。なんでたった10万円増しくらいでユーザーの好きな色の車を売ってくれないのか。一時は薄黄色のミライースを買って真っ黄っ黄に塗ってやろうかと思っていたがスズキアルトの出現に焦ってやっと私好みの黄色を出してきた。追い詰められないとユーザーの願いを叶えないってどういうこと? それもツートーンをやめて天井も黄色に塗ってほしいところだけど。


 いまいちばんいいと思うのは黄色のスバルXVアイサイトだ。でも300万の新車を今のマンションで雨ざらしにするには心が痛い。現実的なのはミライースの真っ黄色だ。できれば天井も黄色で。またはN-ONEの黄色だけど背が高すぎだろう。ミラージュの黄色もいい。フィットの黄色はハイブリッドしか選べないから買えない。何か月も運転しない可能性があるんだから。


 初代サバンナの緑も一時期は気になっていた。いまはヴェゼルくらいかな。なんでユーザーの好きな色の車を売ってくれないのかね? 特別色は同じ色の部品はありません、でいいじゃないか。



 快晴。